
東風西声 2006 第2号
¥1,320(税込)
発行日:2006年10月15日
編集・発行:九州国立博物館
総頁数:121頁
サイズ:A4判タテ
【目次】
●水ノ江和同・渡辺珠美「展示効果と安全性―博物館における考古資料の展示について―」
●河野一隆「三角縁神獣鏡の出土した卯内尺古墳」
●猪熊兼樹「館蔵「大航海時代の工芸品」に関する小考」
●伊藤幸司「東アジアを流転した対馬藩主宗義成の外交文書―台湾中央研究院所蔵「宗義成書契・別幅」の紹介―」
●東昇「対馬藩の御内書・老中奉書の管理について―文書箱と「年寄中預御書物長持入日記」―」
●古賀直美「武鑑にみる対馬宗家の家紋の変遷と「十万石以上之格」について」
●松尾晋一「レザノフが所持した「信牌」の政治的効果」
●梶嶋政司「レザノフ来航と福岡藩の長崎警備」
●鳥越俊行・今津節生「文化財の健康診断装置―文化財用X線CTスキャン(Computed Tomography Scanner)」
●糸井茂・永田香織・田中馨「九州国立博物館ボランティアの現状と課題」
編集・発行:九州国立博物館
総頁数:121頁
サイズ:A4判タテ
【目次】
●水ノ江和同・渡辺珠美「展示効果と安全性―博物館における考古資料の展示について―」
●河野一隆「三角縁神獣鏡の出土した卯内尺古墳」
●猪熊兼樹「館蔵「大航海時代の工芸品」に関する小考」
●伊藤幸司「東アジアを流転した対馬藩主宗義成の外交文書―台湾中央研究院所蔵「宗義成書契・別幅」の紹介―」
●東昇「対馬藩の御内書・老中奉書の管理について―文書箱と「年寄中預御書物長持入日記」―」
●古賀直美「武鑑にみる対馬宗家の家紋の変遷と「十万石以上之格」について」
●松尾晋一「レザノフが所持した「信牌」の政治的効果」
●梶嶋政司「レザノフ来航と福岡藩の長崎警備」
●鳥越俊行・今津節生「文化財の健康診断装置―文化財用X線CTスキャン(Computed Tomography Scanner)」
●糸井茂・永田香織・田中馨「九州国立博物館ボランティアの現状と課題」
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